2012年03月04日

Galaxy Tab2 10.1 - Android4.0搭載、サムスン最新10型タブレットは1GHz、10.1インチ、300万画素搭載、ドコモのGalaxy Tab10.1(SC-01D)との比較

Galaxy Tab2 10.1Galaxy Tab2 10.1

『 Galaxy Tab2 10.1 』

MWC2012の会場で発表された10.1インチのSamusung製GalaxyTabの最新モデル「Galaxy Tab2 10.1」は2012年3月に英国から発売を開始し、グローバルに展開する予定になっています。

「Galaxy Tab2 10.1」は昨年2月に発表された[Galaxy Tab 10.1]の後継モデルにあたり、スペック上も大きな変化はないようです。但し、OSにAndroid4.0 (Ice Cream Sandwich)を標準搭載されることになり、Samusung製タブレット端末では初めてICSが初期搭載されるわけですね。

「Galaxy Tab2 10.1」の発売には4タイプがあり、ROM(ストレージ)容量が[16GB]と[32GB]モデル、通信方式が[WiFi]と[WiFi+3G]というモデルになります。

というわけで、スペックの変化についてドコモから発売されているGalaxy Tab 10.1(SC-01D)の現行モデルと比較してみました。

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